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| このサイトにおける、キャラの説明書のようなもの(凄い今更) |
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ラカン
このメンバーの中で一番へなちょこ。
ソフィアにガンガン押され、カレルレンに
ギリギリ絞められ、ロニに癒してもらってる。
一人黙々と仕事をするのが好きな物静かな人。
僧兵長に虐められても、諦めて全部飲み込む
事ができるため、ある意味度量が広い。
でも切れたら、非常に怖い。
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ラカン(グラーフ化)
ゾハルと接触して力を得たら、やたら強くなった。
なのでいじめっ子カレルレンにも対抗でき…そう。
崩壊の日を引き起こし、全世界を星ごと恐怖に陥れ、
あまつさえ親友の弟に致命傷を負わせた。
歴代接触者中、最強最悪かもしれない。
でも基本的にラカンはやっぱりラカンなので、
大人しくカレルレンやミァンの言う事を聞くよい子。
ラカン←→グラーフのスイッチが切り替わり易く、
不安定なのが弱点。
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カレルレン(僧兵隊長〜ニサン離脱)
僧兵長の頃は鬱々しているラカンに切れて、
影でこっそり虐めていた人。
でも長いこと一緒に居たら絆されてしまった。
執念深さはピカイチ。
ニサンを離れてからは地下に潜り、研究生活を続ける。
そのさなかにグラーフ化ラカンを拾い、手懐ける。
ラカンを通じてミァンと知り合い、ソラリスへ。
たまにラカンに研究の邪魔をされる。
生涯独身。
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ロニ
良い人。とっても良い人。
器が大きすぎて有り得ない程偉業を成し遂げたが、
虐められているラカンには気づかなかった(笑)
聡いが鈍い。
実はEP4における癒し系。
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グラーフ
主にギャグ担当。
でも真面目な話になると護民官カレルレンに口では
言えない酷い目に遭わされていることが多い人。
ちょっと苦労性なんだと思う。
器を乗り換える度に力が弱まっているため、
抵抗力も弱い。でも頑張りやさん。
(ラカンの肉体が滅んだ時が一番パワーダウン)
子イドを立派に育て上げ、体を乗っ取るのが夢。
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カレルレン(ソラリス護民官)
500年生きてたら、ちょっとえげつなくなった。
執念深い性質に磨きがかかり、どの接触者も
「ラカン」呼ばわり。
ミァンとは仕事仲間。
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太母ミァン
みんなのお母さん。
その優しい笑顔と母親の包容力を以て、全てを
味方につける凄まじい力の持ち主。
特にラカン(グラーフ)には滅法強い。
余りにも上手に接触者を飼い慣らしているので、
たまに護民官に妬まれている。
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ソフィア様
みんなの聖女様。
頼りになって頭も顔も良いカレルレンには目もくれず
母性本能を刺激されたか、ラカンに猛烈アタック。
慎ましく淑やかな外見とは裏腹に、エーテル技は
攻撃系ばかりの闘う聖女。
カレルレンに得意の体術を師事してもらった…らしい。
対存在お得意の自己犠牲でラカンを追い詰める。
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ちびっ子イド
ソラリス護民官にしつこくラカンと呼び続けられ、
かなりうんざりしている子。
早く成長して世間のしがらみから抜け出したい。
ラカンの記憶はあるが、カレルレンにはほとんど
嫌悪感しか持っていない。
主に餌食になるのがグラーフで良かったと
つくづく思っている。冷めている。
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