彼のヒトだけが知っている
鎌が曲がってますがお気になさらぬよう(笑)。
ちょっと根の暗いゲーム曲を聴きながら描いていたので
つられて不穏な絵になってました。
滲んだ感じが割と好きです。
星の全てを葬るつもりの役どころなのに、
何時消えたっておかしくない存在。
本当に、ゲーム中の彼は存在感ありまくりなんですが
その存在自体が蝋燭の火みたいにゆらゆらしてますよねー。
たまにキャラのドットまで透き通ってる(笑)